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【修繕のポイント④劣化を正しく知る-2外壁の劣化事例チョーキング】アパート・マンション修繕 修繕ワンストップ

こんにちは(^^)修繕ワンストップです。 修繕ワンストップは沖縄県那覇市エリアを中心に【アパート・マンション修繕 外壁塗装 防水塗装工事専門店】として営業しています。 ショールームの方が那覇新都心にあります。 来店・電話・WEB問合せや、相談、診断、見積、カラーシュミレーションまで、無料で行っております。 これから、アパート・マンションのオーナー様向けの情報をお届けしていきたいと思います! 沖縄県内のたくさんの皆様へ御愛読頂ける事を目標に、定期的に更新を行う予定です。   今回のテーマは「アパート・マンション修繕 修繕のポイント④劣化を正しく知る-2外壁の劣化事例チョーキング」についてです。 大切なアパート・マンションを守るためには、定期的な修繕・外壁塗装・防水塗装などのメンテナンスが必要不可欠です。 今回は、専門用語の一つのチョーキングについてお話させていただきます。 外壁の劣化症状の一つで、チョーキングとは外壁や鉄部などの塗膜を指でなぞったとき白色な粉状のものが指についてしまう 現象のことを言います。 「チョーキング」は外壁劣化の第一段階であり、チョーキングを放置していても大きな問題にはなりません。 ただし、チョーキングの症状が出始めているということは、塗装の耐久期限が切れかかっている現象です。 症状:塗膜のチョーキングが見られます。これは塗膜の初期劣化状態で、素地の保護機能が失われつつあります。 チョーキングの原因については、次回お話させていただきます♪ いかがでしたでしょうか、アパート・マンション修繕に関する疑問を1つ解決出来ましたでしょうか。 分からない事や御相談等がございましたら、お気軽に修繕ワンストップへお問合せ下さいませ♪ 最後までお読み頂き、誠に有り難うございました。   次回、「アパート・マンション修繕 修繕のポイント④劣化を正しく知る-3建物の劣化状況を正しく知る」についてのブログ記事を更新致します!お楽しみに♪ 株式会社ホカマ【修繕ワンストップ】 フリーダイヤル 0120-947-836 (通話料無料) 営業時間 09:00~17:00 / 定休日 水曜、他 〒900-0003 沖縄県那覇市安謝1-10-26 【修繕ワンストップ 施工事例】→https://hokama-shuzen.com/works/ 【修繕ワンストプ お問合せフォーム】→https://hokama-shuzen.com/contact/ 2023年1月31日 更新

【修繕のポイント④劣化を正しく知る-1建物の劣化状況を正しく知る】アパート・マンション修繕 修繕ワンストップ

こんにちは(^^)修繕ワンストップです。 修繕ワンストップは沖縄県那覇市エリアを中心に【アパート・マンション修繕 外壁塗装 防水塗装工事専門店】として営業しています。 ショールームの方が那覇新都心にあります。 来店・電話・WEB問合せや、相談、診断、見積、カラーシュミレーションまで、無料で行っております。 これから、アパート・マンションのオーナー様向けの情報をお届けしていきたいと思います! 沖縄県内のたくさんの皆様へ御愛読頂ける事を目標に、定期的に更新を行う予定です。 今回のテーマは「アパート・マンション修繕 修繕のポイント④劣化を正しく知る-1建物の劣化を正しく知る」についてです。 大切なアパート・マンションを守るためには、定期的な修繕・外壁塗装・防水塗装などのメンテナンスが必要不可欠です。 今回は、劣化を正しく知るポイントのお話をさせて頂きます。 まず初めに大切なのは建物の劣化の状況を正しく知る事です。 出てくる専門用語につきましては後ほど詳しく解説させて頂きます。 建物は修繕をすることによって10年から12年くらいまでは新築に近い状態まで戻せるといわれています。 改修工事のタイミングを間違えると無駄な費用が必要となり、10年以上放置してしまうとそこから修繕をしても 大体新築時から5年以降の状態までしか戻せない状態となってしまいます。   劣化の進み具合は、 ①約3年から5年でチョーキング現象が起こります。 ②建物のひび割れ、クラックというものが入ります。 大体このあたりで修繕をして頂きたいのですがそのまま放置してしまうとクラックから雨水が建物内に入ってしまい 塗膜が膨れその影響によってモルタル自体が落ちてしまい壁や天井の崩壊が起こってしまいます。 そのため長い期間放置してしまうと新築に近い状態まで戻すのに大変大がかりな工事が必要になってしまうことがあります。 劣化の初期段階で的確な修繕をしていれば新築時に近い状態まで戻すことができますが 劣化を放置しすぎると修繕工事のタイミングを間違えて無駄な費用が掛かってしまう可能性があります。 いかがでしたでしょうか、アパート・マンション修繕に関する疑問を1つ解決出来ましたでしょうか。 分からない事や御相談等がございましたら、お気軽に修繕ワンストップへお問合せ下さいませ♪ 最後までお読み頂き、誠に有り難うございました。 次回、「アパート・マンション修繕 修繕のポイント④劣化を正しく知る-2外壁の劣化事例チョーキング」についての ブログ記事を更新致します!お楽しみに♪ 株式会社ホカマ【修繕ワンストップ】 フリーダイヤル 0120-947-836 (通話料無料) 営業時間 09:00~17:00 / 定休日 水曜、他 〒900-0003 沖縄県那覇市安謝1-10-26 【修繕ワンストップ 施工事例】→https://hokama-shuzen.com/works/ 【修繕ワンストプ お問合せフォーム】→https://hokama-shuzen.com/contact/ 2023年1月27日 更新
アパート・マンション修繕の豆知識

【修繕のポイント③建物を最適な時期に修繕する-2経費を使って修繕費を適切に行う】アパート・マンション修繕 修繕ワンストップ

こんにちは(^^)修繕ワンストップです。 修繕ワンストップは沖縄県那覇市エリアを中心に【アパート・マンション修繕 外壁塗装 防水塗装工事専門店】として営業しています。 ショールームの方が那覇新都心にあります。 来店・電話・WEB問合せや、相談、診断、見積、カラーシュミレーションまで、無料で行っております。 これから、アパート・マンションのオーナー様向けの情報をお届けしていきたいと思います! 沖縄県内のたくさんの皆様へ御愛読頂ける事を目標に、定期的に更新を行う予定です。 今回のテーマは「アパート・マンション修繕 修繕のポイント③建物を最適な時期に修繕する-2経費を使って修繕費を適切に行う」 についてです。 大切なアパート・マンションを守るためには、定期的な修繕・外壁塗装・防水塗装などのメンテナンスが必要不可欠です。 その定期的な修繕・外壁塗装・防水塗装を行うには、どうしても多額の費用が掛かってしまいますよね。 今回、アパート・マンション修繕の経費についてお話させて頂きます。 アパート・マンション修繕 修繕のポイント③建物を最適な時期に修繕する ③-2経費を使って修繕費を適切に行う アパート・マンション修繕費を経費で落とす場合、落とし方は次の2パターンです。 修繕費・・・建物を通常の状態に維持・管理する為、あるいは原状回復を目的とする工事の費用をいいます。       工事完了の年度に「修繕費」として経費で計上し、単年で経費として落とすことが出来ます。 減価償却費・・・建物の価値や性能、耐久性の向上を目的とする工事を行い、建物の使用可能年数が延長したり、         建物の価値が高まったりした場合、そのためにかかった費用「資本的支出」として考えられ、かかった費用は         建物の取得原価に含まれます。その費用は一括して計上するのではなく、各年度に減価償却費を計上する方法で         減価償却を行うことになります。 手元に資金が無い場合、「修繕をしない」という選択をされるオーナー様は多いのではないでしょうか。 実はその選択は大きな間違いです。 アパート・マンション劣化をそのままにしておくと入居率は低下し続け、建物の価値を下げてしまうことになるからです。 それでは、手元に資金が無い場合はどうしたらいいのでしょうか。 次の例をご紹介致します。 【手元に資金が無い場合の一例】銀行の借り入れから減価償却にする ・次のような内容でマンション修繕を行う ●融資額1000万円 ●返済期間15年 ●元利均等毎月払い ●金利1.04%→毎月の返済額90,030円 この条件で借り入れを行い、工事費用を減価償却費で計上すると、減価償却期間10年の場合、毎年約100万円の 減価償却が発生し、課税率が変化するため節税対策となります。 今回ご紹介した一例の様に借入を行い、修繕することも一つの手段となります。 手元に資金が無い場合に修繕を諦めてしまい、入居室を下げてしまうのではなく、銀行の借り入れを上手く活用し修繕を行い、 入居率を上げる事ができることがあるのです。 詳しくお知りになりたいオーナーの皆様は、税理士さんなどの専門家にご相談ください。 いかがでしたでしょうか、アパート・マンション修繕に関する疑問を1つ解決出来ましたでしょうか。 分からない事や御相談等がございましたら、お気軽に修繕ワンストップへお問合せ下さいませ♪ 最後までお読み頂き、誠に有り難うございました。 次回、「アパート・マンション修繕 修繕のポイント④劣化を正しく知る-1建物の劣化状況を正しく知る」についての ブログ記事を更新致します!お楽しみに♪   株式会社ホカマ【修繕ワンストップ】 フリーダイヤル 0120-947-836 (通話料無料) 営業時間 09:00~17:00 / 定休日 水曜、他 〒900-0003 沖縄県那覇市安謝1-10-26 【修繕ワンストップ 施工事例】→https://hokama-shuzen.com/works/ 【修繕ワンストプ お問合せフォーム】→https://hokama-shuzen.com/contact/ 2023年1月24日 更新
アパート・マンション修繕の豆知識

【修繕のポイント③建物を最適な時期に修繕する-1建物修繕の適切な時期】アパート・マンション修繕 修繕ワンストップ

こんにちは(^^)修繕ワンストップです。 修繕ワンストップは沖縄県那覇市エリアを中心に【アパート・マンション修繕 外壁塗装 防水塗装工事専門店】として営業しています。 ショールームの方が那覇新都心にあります。 来店・電話・WEB問合せや、相談、診断、見積、カラーシュミレーションまで、無料で行っております。 これから、アパート・マンションのオーナー様向けの情報をお届けしていきたいと思います! 沖縄県内のたくさんの皆様へ御愛読頂ける事を目標に、定期的に更新を行う予定です。 今回のテーマは「アパート・マンション修繕 修繕のポイント③建物を最適な時期に修繕する-1建物修繕の適切な時期」についてです。 大切なアパート・マンションを守るためには、定期的な修繕・外壁塗装・防水塗装などのメンテナンスが必要不可欠です。 アパート・マンションオーナーの皆様は、適切な修繕や改修などのメンテナンス時期をご存じでしょうか。 今回、適切なメンテナンス時期について、2つの視点でご紹介致します♪ アパート・マンション修繕 修繕のポイント③建物を最適な時期に修繕する ③-1建物修繕の適切な時期 まず1つ目の視点は「短期的視点」です。 築20年までは補修工事を行い、その後、必要最低限の工事のみを行います。 2つ目の視点は「長期的視点」です。 「短期的視点」とは反対に「長期的視点」は、築15年までは補修工事を行い、その後できるだけ長持ちさせる最大限の工事を行います。 実は、建物の修繕において「長期的視点」で最大限の工事を提案する会社がほとんどです。 しかし、アパート・マンションの場合、修繕や改修を一気にやらなければいけないという考えはあまり正しいとは言えないのです! 「短期的視点」で徐々に修繕を行うことで得をすることもあるのです。 例えば、修繕費は経費で落とすことが出来るので、単年で収入が少なければ最低限の工事を行う方が節税対策になります。 アパート・マンション修繕の経費については、次回お話しさせて頂きます♪ いかがでしたでしょうか、アパート・マンション修繕に関する疑問を1つ解決出来ましたでしょうか。 分からない事や御相談等がございましたら、お気軽に修繕ワンストップへお問合せ下さいませ♪ 最後までお読み頂き、誠に有り難うございました。 次回、「アパート・マンション修繕 修繕のポイント③建物を最適な時期に修繕する-2経費を使って修繕費を適切に行う」についての ブログ記事を更新致します!お楽しみに♪ 御相談・現地調査・御見積は完全無料となっております。 修繕ワンストップショールームへのご来店・お電話・WEBお問い合わせにてご相談を承っておりますのでお気軽にお問い合わせ下さいませ(^^)   株式会社ホカマ【修繕ワンストップ】 フリーダイヤル 0120-947-836 (通話料無料) 営業時間 09:00~17:00 / 定休日 水曜、他 〒900-0003 沖縄県那覇市安謝1-10-26 【修繕ワンストップ 施工事例】→https://hokama-shuzen.com/works/ 【修繕ワンストプ お問合せフォーム】→https://hokama-shuzen.com/contact/ 2023年1月20日 更新
アパート・マンション修繕の豆知識

【修繕のポイント②建物を長持ちさせる取り組み-3繊維強化塗料】アパート・マンション修繕 修繕ワンストップ

こんにちは(^^)修繕ワンストップです。 修繕ワンストップは沖縄県那覇市エリアを中心に【アパート・マンション修繕 外壁塗装 防水塗装工事専門店】として営業しています。 ショールームの方が那覇新都心にあります。 来店・電話・WEB問合せや、相談、診断、見積、カラーシュミレーションまで、無料で行っております。 これから、アパート・マンションのオーナー様向けの情報をお届けしていきたいと思います! 沖縄県内のたくさんの皆様へ御愛読頂ける事を目標に、定期的に更新を行う予定です。 今回のテーマは「アパート・マンション修繕 修繕のポイント②建物を長持ちさせる取り組み-3繊維強化塗料」についてです。 大切なアパート・マンションを守るためには、定期的な修繕・外壁塗装・防水塗装などのメンテナンスが必要不可欠です。 ですが、そのメンテナンス費用を抑えるためにも、建物を長持ちさせることについて知っておくことも大切です。 修繕ワンストップが、そんな気になる「アパート・マンション修繕 修繕のポイント②建物を長持ちさせる取り組み-3繊維強化塗料」 についてご紹介致します! アパート・マンション修繕 修繕のポイント②建物を長持ちさせる取り組み ②-3繊維強化塗料 建物を長持ちさせるには、定期的な建物の塗り替えが効果的です。 塗装を行う際に使用する塗料は種類がとても多く、塗料の種類によって耐用年数や効果が異なります。 その塗料の中でも、今回は「繊維強化塗料」についてご紹介致します! 繊維強化塗料 繊維強化塗料は水性の弾性塗料に、鉄の10倍の引張り強度を持つガラス繊維を微細化・分散混合することにより、 圧倒的な密着力と引張り強度を実現させる塗料です。 ベースが弾性塗料であるため、建物の伸縮などの動きにも追従し、長期にわたる効果が期待できます。 また、現場や目的により混合比を変えたり、塗布回数を増減させたりすることで柔軟に対応できます。 例えば、強度を2倍にしたい場合は2回塗るという方法もあります。 今回ご説明した様に高機能な塗料も存在する事から、費用対効果を考えて様々な方法で塗装を行うことができます。 しかし、塗装を行わずに放置していると、このような処置が取れないまま時間だけが過ぎ、更に建物の劣化が進んでしまうのです。 建物を長持ちさせるためにも、ご予算や建物の状態に合った塗料を使用し、定期的な外壁・防水塗装を行うことが大切です。 いかがでしたでしょうか、アパート・マンション修繕に関する疑問を1つ解決出来ましたでしょうか。 分からない事や御相談等がございましたら、お気軽に修繕ワンストップへお問合せ下さいませ♪ 最後までお読み頂き、誠に有り難うございました。 御相談・現地調査・御見積は完全無料となっております。 修繕ワンストップショールームへのご来店・お電話・WEBお問い合わせにてご相談を承っておりますのでお気軽にお問い合わせ下さいませ(^^)   株式会社ホカマ【修繕ワンストップ】 フリーダイヤル 0120-947-836 (通話料無料) 営業時間 09:00~17:00 / 定休日 水曜、他 〒900-0003 沖縄県那覇市安謝1-10-26 【修繕ワンストップ 施工事例】→https://hokama-shuzen.com/works/ 【修繕ワンストプ お問合せフォーム】→https://hokama-shuzen.com/contact/ 2023年1月17日 更新
アパート・マンション修繕の豆知識

【修繕のポイント②建物を長持ちさせる取り組み -2中性化を放置するとその先どうなるのか?】アパート・マンション修繕 修繕ワンストップ

こんにちは(^^)修繕ワンストップです。 修繕ワンストップは沖縄県那覇市エリアを中心に【アパート・マンション修繕 外壁塗装 防水塗装工事専門店】として営業しています。 ショールームの方が那覇新都心にあります。 来店・電話・WEB問合せや、相談、診断、見積、カラーシュミレーションまで、無料で行っております。 これから、アパート・マンションのオーナー様向けの情報をお届けしていきたいと思います! 沖縄県内のたくさんの皆様へ御愛読頂ける事を目標に、定期的に更新を行う予定です。 今回のテーマは「アパート・マンション修繕 修繕のポイント②建物を長持ちさせる取り組み-2中性化を放置するとその先どうなるのか?」についてです。 大切なアパート・マンションを守るためには、定期的な修繕・外壁塗装・防水塗装などのメンテナンスが必要不可欠です。 ですが、そのメンテナンス費用を抑えるためにも、建物を長持ちさせることについて知っておくことも大切です。 修繕ワンストップが、そんな気になる「アパート・マンション修繕 修繕のポイント②建物を長持ちさせる取り組み-2中性化を放置するとその先どうなるのか?」についてご紹介致します! アパート・マンション修繕 修繕のポイント②建物を長持ちさせる取り組み ②-2中性化を放置するとその先どうなるのか? 前回、「修繕のポイント②建物を長持ちさせる取り組み-1コンクリートの中性化」では、コンクリート造の建物は年数が経過するにつれて中性化し、鉄筋にサビが発生する為、剥離や剥落が起こってしまうとお伝えしました。 今回は、この「中性化」を放置してしまった場合どうなるのか、とある事例をご紹介致します。 中性化を放置した事例 コインパーキング事業者が、その隣地建物 所有者に対し、建物の壁面落下の危険性により駐車場営業ができなかったとして、工作物責任に 基づく損害賠償を求めた事案において、駐車場利用者の危険の現実化が認められる事業者が閉鎖した部分の逸失利益一千万円余が認められました。 劣化した建物の修繕を行わず放置していると、鉄筋の内部に水が入り込み、鉄筋のサビの原因となります。 鉄筋がサビると見た目も、耐久性も悪くなり、最悪の場合上記のようなことになりかねません。 このような事態を避けるためにも、アパート・マンション修繕 外壁塗装・防水塗装工事などの定期的なメンテナンスが必要なのです。 いかがでしたでしょうか、アパート・マンション修繕に関する疑問を1つ解決出来ましたでしょうか。 分からない事や御相談等がございましたら、お気軽に修繕ワンストップへお問合せ下さいませ♪ 最後までお読み頂き、誠に有り難うございました。 次回…「アパート・マンション修繕 修繕のポイント②建物を長持ちさせる取り組み-3繊維強化塗料 」についてブログ記事を更新致します! お楽しみに♪ 御相談・現地調査・御見積は完全無料となっております。 修繕ワンストップショールームへのご来店・お電話・WEBお問い合わせにてご相談を承っておりますのでお気軽にお問い合わせ下さいませ(^^)   株式会社ホカマ【修繕ワンストップ】 フリーダイヤル 0120-947-836 (通話料無料) 営業時間 09:00~17:00 / 定休日 水曜、他 〒900-0003 沖縄県那覇市安謝1-10-26 【修繕ワンストップ 施工事例】→https://hokama-shuzen.com/works/ 【修繕ワンストプ お問合せフォーム】→https://hokama-shuzen.com/contact/ 2023年1月13日 更新
アパート・マンション修繕の豆知識

【修繕のポイント②建物を長持ちさせる取り組み -1コンクリートの中性化】アパート・マンション修繕 修繕ワンストップ

こんにちは(^^)修繕ワンストップです。 修繕ワンストップは沖縄県那覇市エリアを中心に【アパート・マンション修繕 外壁塗装 防水塗装工事専門店】として営業しています。 ショールームの方が那覇新都心にあります。 来店・電話・WEB問合せや、相談、診断、見積、カラーシュミレーションまで、無料で行っております。 これから、アパート・マンションのオーナー様向けの情報をお届けしていきたいと思います! 沖縄県内のたくさんの皆様へ御愛読頂ける事を目標に、定期的に更新を行う予定です。 今回のテーマは「アパート・マンション修繕 修繕のポイント②建物を長持ちさせる取り組み-1コンクリートの中性化」についてです。 大切なアパート・マンションを守るためには、定期的な修繕・外壁塗装・防水塗装などのメンテナンスが必要不可欠です。 ですが、そのメンテナンス費用を抑えるためにも、建物を長持ちさせることについて知っておくことも大切です。 修繕ワンストップが、そんな気になる「アパート・マンション修繕 修繕のポイント②建物を長持ちさせる取り組み-1コンクリートの 中性化」についてご紹介致します! アパート・マンション修繕 修繕のポイント②建物を長持ちさせる取り組み ②-1コンクリートの中性化 沖縄県は、台風やシロアリによる被害を防ぐ為、県外と比べてもコンクリート造の建物が多く存在します。 今回はこのコンクリートの「中性化」についてお話させて頂きます。 コンクリートは、通常「アルカリ性」なのですが、空気中の二酸化炭素が表面に接着すると化学反応を起こして アルカリ性を失い、「中性化」が起こります。コンクリートの「中性化」は表面から年数が経過するにつれて内側へ進み、 コンクリートの内部の鉄筋まで到達します。 そうなると鉄筋にサビが発生し、膨張してコンクリートを押し出し、剥離や剥落が起こってしまうのです。 このコンクリートの「中性化」を放置するとどのようなことが起こるのでしょうか。 次回、「修繕のポイント②建物を長持ちさせる取り組み-2中性化を放置するとその先どうなるのか」について 過去の事例を元にご説明いたします! いかがでしたでしょうか、アパート・マンション修繕に関する疑問を1つ解決出来ましたでしょうか。 分からない事や御相談等がございましたら、お気軽に修繕ワンストップへお問合せ下さいませ♪ 最後までお読み頂き、誠に有り難うございました。 御相談・現地調査・御見積は完全無料となっております。 修繕ワンストップショールームへのご来店・お電話・WEBお問い合わせにてご相談を承っておりますのでお気軽にお問い合わせ下さいませ(^^)   株式会社ホカマ【修繕ワンストップ】 フリーダイヤル 0120-947-836 (通話料無料) 営業時間 09:00~17:00 / 定休日 水曜、他 〒900-0003 沖縄県那覇市安謝1-10-26 【修繕ワンストップ 施工事例】→https://hokama-shuzen.com/works/ 【修繕ワンストプ お問合せフォーム】→https://hokama-shuzen.com/contact/ 2023年1月10日 更新
アパート・マンション修繕の豆知識

【修繕のポイント①入居率アップ-4建物のデザインの変化】アパート・マンション修繕 修繕ワンストップ

こんにちは(^^)修繕ワンストップです。 修繕ワンストップは沖縄県那覇市エリアを中心に【アパート・マンション修繕 外壁塗装 防水塗装工事専門店】として営業しています。 ショールームの方が那覇新都心にあります。 来店・電話・WEB問合せや、相談、診断、見積、カラーシュミレーションまで、無料で行っております。 これから、アパート・マンションのオーナー様向けの情報をお届けしていきたいと思います! 沖縄県内のたくさんの皆様へ御愛読頂ける事を目標に、定期的に更新を行う予定です。 今回のテーマは「アパート・マンション修繕 修繕のポイント①入居率アップ-4建物のデザインの変化」についてです。 大切なアパート・マンションを守るためには、定期的な修繕・外壁塗装・防水塗装などのメンテナンスが必要不可欠です。 オーナーの皆様は、所有されているアパート・マンションの入居率に関してのお悩みはございませんでしょうか。 修繕ワンストップが、そんな気になる「アパート・マンション修繕 修繕のポイント①入居率アップ-4建物のデザインの変化」をご紹介致します! アパート・マンション修繕 修繕のポイント①入居率アップ ①-4.建物のデザインの変化 アパート・マンションのオーナーの皆様は、「アパート・マンションのデザイン」についてお考えになったことはありますでしょうか。 ファッションやヘアスタイルと同様に、建物のデザインは時代によって変化しています。 アパート・マンションにもそれぞれの時代の特徴があり、世代を超えると「古臭い」と感じてしまうこともあるのです。 そこで、1970~2000年代の建築物のデザインの違いをご紹介いたします♬ ◆1970年代 1970年代のデザインは、5階建てでエレベーターが無く、間取りは40~50㎡台の3LDKタイプ、洋室よりも和室が重要視されていました。 ◆1980年代 1980年代のデザインは、投資や投機用のマンションも多く誕生しました。 音が響きやすい、管理員がいない、修繕積立金が月額1,000円などの管理費などの設定が極端に低いなどの問題があるマンションが多く 見受けられる為、注意が必要です。 ◆1990年代 1990年代のデザインは、バブル期を彷彿させる見た目の豪華さに惑わされてしまいがちですが、施設は陳腐化していないか、実質的な 性能性はどうなのかなどの確認が必要です。 ◆2000年代 2000年代のデザインは、床スラブの標準が18㎝~20㎝になり、近年のマンションを選ぶ理由の一つでもある防犯面への充実が図られます。 このように、各年代ごとにデザインの特徴は異なります。 入居率をしっかりと維持する為にも、時代に合った修繕工事が必要なのです。 また、建物を長持ちさせる修繕だけでなく、外観のデザインにこだわって改良やグレードアップを行う事で更に入居率はアップします。 近年では、対面での荷物の受取を減らすために、宅配ボックスの設置も多くみられます。 このように、時代に合った設備にこだわることもアパート・マンション修繕において重要なポイントとなります(^O^) いかがでしたでしょうか、アパート・マンション修繕に関する疑問を1つ解決出来ましたでしょうか。 分からない事や御相談等がございましたら、お気軽に修繕ワンストップへお問合せ下さいませ♪ 最後までお読み頂き、誠に有り難うございました。 2022年の修繕ワンストップのブログは今回で最後となります。 次回、「アパート・マンション修繕 修繕のポイント②建物を長持ちさせる取り組み-1コンクリートの中性化 」についてブログ記事を年明け後に更新予定です!皆様、良いお年をお迎えくださいませ♪ 御相談・現地調査・御見積は完全無料となっております。 修繕ワンストップショールームへのご来店・お電話・WEBお問い合わせにてご相談を承っておりますのでお気軽にお問い合わせ下さいませ(^^)   株式会社ホカマ【修繕ワンストップ】 フリーダイヤル 0120-947-836 (通話料無料) 営業時間 09:00~17:00 / 定休日 水曜、他 〒900-0003 沖縄県那覇市安謝1-10-26 【修繕ワンストップ 施工事例】→https://hokama-shuzen.com/works/ 【修繕ワンストプ お問合せフォーム】→https://hokama-shuzen.com/contact/ 2022年12月27日 更新
アパート・マンション修繕の豆知識

【修繕のポイント①入居率アップ-3今後の相続について】アパート・マンション修繕 修繕ワンストップ

こんにちは(^^)修繕ワンストップです。 修繕ワンストップは沖縄県那覇市エリアを中心に【アパート・マンション修繕 外壁塗装 防水塗装工事専門店】として営業しています。 ショールームの方が那覇新都心にあります。 来店・電話・WEB問合せや、相談、診断、見積、カラーシュミレーションまで、無料で行っております。 これから、アパート・マンションのオーナー様向けの情報をお届けしていきたいと思います! 沖縄県内のたくさんの皆様へ御愛読頂ける事を目標に、定期的に更新を行う予定です。 今回のテーマは「アパート・マンション修繕 修繕のポイント①入居率アップ-3今後の相続について」についてです。 大切なアパート・マンションを守るためには、定期的な修繕・外壁塗装・防水塗装などのメンテナンスが必要不可欠です。 オーナーの皆様は、所有されているアパート・マンションの入居率に関してのお悩みはございませんでしょうか。 修繕ワンストップが、そんな気になる「アパート・マンション修繕 修繕のポイント①入居率アップ-3今後の相続について」をご紹介致します! アパート・マンション修繕 修繕のポイント① ①-3.今後の相続について アパート・マンションのオーナーの皆様は、「相続」についてお考えになったことはありますでしょうか。 「相続」とは、亡くなった方が所有していた不動産や預貯金などの財産と借入金などのマイナスの財産などの権利や義務を 配偶者や子、親族等が継承する事を言います。 例えば、入居率が上がらず家賃収入の少ない築30年のアパート・マンションを相続した場合、 相続を受けた側はその建物の価値を上げる為に、①建替え ②大規模リニューアル ③建物解体後土地売却 を行うといった選択肢が 考えられますが、建替えや大規模リニューアルの場合、大きなローンを抱える事になります。 また、建物を解体後に土地を売却する場合は、一時的な収入にはなりますが、家賃収入による不労所得は無くなってしまいます。 このように、定期的な修繕を行っていないアパート・マンションは、相続を受けた家族にとってマイナスの存在になってしまうということもあるのです。 このような、相続の際の家族への負担を減らすためにも、正しい賃貸経営を行う必要があり、その方法は、定期的な修繕を行うことと 考えられます。正しいタイミングで正しい修繕を行い、正しいキャッシュフローを作りだすことが大切です。 ですので、アパート・マンションを所有しているオーナー様は、今現在の家賃収入だけでなく相続をする将来のことも視野に入れて考える必要があります。 いかがでしたでしょうか、アパート・マンション修繕に関する疑問を1つ解決出来ましたでしょうか。 分からない事や御相談等がございましたら、お気軽に修繕ワンストップへお問合せ下さいませ♪ 最後までお読み頂き、誠に有り難うございました。 次回…「アパート・マンション修繕 修繕のポイント①入居率アップ-4建物のデザインの変化 」についてブログ記事を更新致します! お楽しみに♪ 御相談・現地調査・御見積は完全無料となっております。 修繕ワンストップショールームへのご来店・お電話・WEBお問い合わせにてご相談を承っておりますのでお気軽にお問い合わせ下さいませ(^^)   株式会社ホカマ【修繕ワンストップ】 フリーダイヤル 0120-947-836 (通話料無料) 営業時間 09:00~17:00 / 定休日 水曜、他 〒900-0003 沖縄県那覇市安謝1-10-26 【修繕ワンストップ 施工事例】→https://hokama-shuzen.com/works/ 【修繕ワンストプ お問合せフォーム】→https://hokama-shuzen.com/contact/ 2022年12月23日 更新
アパート・マンション修繕の豆知識

沖縄県那覇市地域密着で創業20年以上、施工実績No.1!!

弊社は、創業二十余年になります。地元 金武町で、公共工事、民間工事、土木、建築、造園を中心に経営してきました。
経営理念である『我が社の技術、サービスをとおして、お客様から喜ばれる仕事を成し遂げる』を原点に、これからも成長してまいります。

弊社は特定建設業の許可を保有しており、国家資格者も多数所属しております。さらにグループ会社にリフォーム事業や不動産事業も展開しているため、アパートマンションの外装修繕工事だけでなく、内装・設備工事に至るまでトータルでサポートいたします。
アパートマンションについてお困りのことはすべてトータルでサポートしますので一度ご相談ください。

修繕ワンストップ(株式会社ホカマ)
代表取締役 外間 慎也

皆さまのお越しをお待ちしております!!

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